姉弟喧嘩
AB型は平和主義者です。mebiです。
姉とは些細なことで喧嘩する気がする。
そして、今日もまた喧嘩しました。
これは学校へ行く前のほんの数分間の出来事です。
喧嘩の理由はこうです。
姉はヘアアイロンを洗面所の所に置いていました。
そこへ歯を磨いていたおいらが、うがいをして吐きました。
そうしたらもう姉が怒りまして。
まだ歯磨き粉で口がいっぱいですよ、おいら。
でも姉は罵ってくるんです。
もう、精神攻撃ですよ。
口の中が歯磨き粉のおいら。
「フガフガ」としか言えません。
ここでおいらは物理攻撃ですよ。
歯ブラシで叩いたら姉は驚くかと思って攻撃!
姉も負けじと膝蹴りですよ。
一瞬、間が空いて再びおいらは歯ブラシアタック!
姉も負けじと膝蹴りですよ。
…まあ、AB型って平和主義者らしいですね。
AB型だけで一つの国を使ったらあまりトラブルも起きないらしい。
姉もおいらもAB型なんですが、先ほどの攻撃、全部あれ、寸止めだからね。
歯ブラシ攻撃も当たってないし、当ててない。
膝蹴りもそう。
お互い寸止めで心の中で笑った。
みんな喧嘩は良くないよ!
引用元
・争いを好まず、事件の当事者になるのを避けたがる。天性の平和主義者なのである。
これね、これ。・争いを好まず、事件の当事者になるのを避けたがる。天性の平和主義者なのである。
以前も書いてあった見たい。
過去ログ
以下引用ばかりなので、面倒くさいと思う。
引用元であっていると思ったところ。
・二重性より、2面性の感じである。冷静で合理的な理性中心の面と、気まま気まぐれ、動揺多く傷つきやすく、空想好きな、感情野放しの面とが有る。
――そうそう。
・O型的積極性がなくても、頼まれたら嫌とはいえない。自分の利益にならないことや、会合の世話役幹事役として走り回ったりする。しかし、私生活や、家族身内の間では、必ずしもそうではない。
――確かにそうね。
・人に対して絶対に公平であり、O型と反対に派閥が作れない。困るところは、イヤミの名人!
――みんなと仲良くね。
・人の好き嫌いは激しい方で、ことに偽善や自己中心の人間を憎む。
――武士道ですよ、武士道。
・争いを好まず、事件の当事者になるのを避けたがる。天性の平和主義者なのである。
――争いは嫌。
・女性なら、経済性を含め、力強い、心の広い男性、男性なら、自分を裏切り、あざむく事の絶対にない安心できる女性と、ともに有りたがる。
――何で知っているんだ!
・甘える事は得意だが、甘えさせる事は不得意。(O型が両方とも得意であるのと対照的に。)
――ごめん、だって無理なんだ。
・思考がとにかく合理的であるため、とかく不合理が慣習や常識として横行する社会との違和感に悩まされ、「どうせ、ほんとの気持ちを述べても、人にはわかってもらえないんだ」と諦めてるケースが多い。
――人とディベートするの苦手、通じた試しがない。
・AB型の外見は、きわめて整った風貌と、破壊されたような顔つきと、2群に分かれる感じである。
――これは前者ね!前者!
・批判精神が鋭いだけに、人に対する好き嫌いも強く、信用できる人と出来ない人を差別する。それに触れた他人は、AB型を冷たいとも見る。
――確かにハッキリしてるわ。
・頭の反射神経がすばやいところがあリ、ものごとを違った角度からとらえる事が巧い。
――そう言われたことあるよ。
・AB型の太宰治の『人間失格』の中に、幼い頃の回想として、大人や学校の先生、級友たちの前で、わざと失敗やへまを演じて見せ、懸命にお道化の役をととめ、人気を集めようとしたところが有る。しかし、演技を見抜かれたときの惨めさは、目も当てられない。
――本当はすごい奴なんです、駄目な奴のフリをしているだけなんです。
・疲れやすく、睡眠不足に特に弱い。
――まあ、常に睡眠不足かな。
・本質的に人を押しのけても権力を闘いとる事を好まない。
――無理無理、のほほんとしているのがいい。
・O,A,B型が、社会生え抜きのメンバーとして、社会の中で社会とともに浮き沈みする感じなのに、AB型だけは、社会とは、ある程度距離を置いた立場から、社会と調和していこうとする姿勢が感じ取られる。
――ネットと融合したい、いや、今の忘れて。
・理解は要領よく早いが丸暗記を軽視する癖。
――丸暗記じゃ不安。
・冷静な安定面と気ままな動揺面の二面性。傷つきやすいが傷は浅い。
――そうなんです、傷つきやすい、扱いには気をつけて。
・睡眠不足に弱いが、習慣や訓練で、幾分は改良もできる。
――まあ、朝練やってますから。
・親や家族もまた、多くの人々の中で、比較的親しい相手という相対的な関係であるように見る。
――だって親って友達でしょ?
(多すぎるので以下略)
一般にはAB⇔Oは相性が悪いとされる。・二重性より、2面性の感じである。冷静で合理的な理性中心の面と、気まま気まぐれ、動揺多く傷つきやすく、空想好きな、感情野放しの面とが有る。
――そうそう。
・O型的積極性がなくても、頼まれたら嫌とはいえない。自分の利益にならないことや、会合の世話役幹事役として走り回ったりする。しかし、私生活や、家族身内の間では、必ずしもそうではない。
――確かにそうね。
・人に対して絶対に公平であり、O型と反対に派閥が作れない。困るところは、イヤミの名人!
――みんなと仲良くね。
・人の好き嫌いは激しい方で、ことに偽善や自己中心の人間を憎む。
――武士道ですよ、武士道。
・争いを好まず、事件の当事者になるのを避けたがる。天性の平和主義者なのである。
――争いは嫌。
・女性なら、経済性を含め、力強い、心の広い男性、男性なら、自分を裏切り、あざむく事の絶対にない安心できる女性と、ともに有りたがる。
――何で知っているんだ!
・甘える事は得意だが、甘えさせる事は不得意。(O型が両方とも得意であるのと対照的に。)
――ごめん、だって無理なんだ。
・思考がとにかく合理的であるため、とかく不合理が慣習や常識として横行する社会との違和感に悩まされ、「どうせ、ほんとの気持ちを述べても、人にはわかってもらえないんだ」と諦めてるケースが多い。
――人とディベートするの苦手、通じた試しがない。
・AB型の外見は、きわめて整った風貌と、破壊されたような顔つきと、2群に分かれる感じである。
――これは前者ね!前者!
・批判精神が鋭いだけに、人に対する好き嫌いも強く、信用できる人と出来ない人を差別する。それに触れた他人は、AB型を冷たいとも見る。
――確かにハッキリしてるわ。
・頭の反射神経がすばやいところがあリ、ものごとを違った角度からとらえる事が巧い。
――そう言われたことあるよ。
・AB型の太宰治の『人間失格』の中に、幼い頃の回想として、大人や学校の先生、級友たちの前で、わざと失敗やへまを演じて見せ、懸命にお道化の役をととめ、人気を集めようとしたところが有る。しかし、演技を見抜かれたときの惨めさは、目も当てられない。
――本当はすごい奴なんです、駄目な奴のフリをしているだけなんです。
・疲れやすく、睡眠不足に特に弱い。
――まあ、常に睡眠不足かな。
・本質的に人を押しのけても権力を闘いとる事を好まない。
――無理無理、のほほんとしているのがいい。
・O,A,B型が、社会生え抜きのメンバーとして、社会の中で社会とともに浮き沈みする感じなのに、AB型だけは、社会とは、ある程度距離を置いた立場から、社会と調和していこうとする姿勢が感じ取られる。
――ネットと融合したい、いや、今の忘れて。
・理解は要領よく早いが丸暗記を軽視する癖。
――丸暗記じゃ不安。
・冷静な安定面と気ままな動揺面の二面性。傷つきやすいが傷は浅い。
――そうなんです、傷つきやすい、扱いには気をつけて。
・睡眠不足に弱いが、習慣や訓練で、幾分は改良もできる。
――まあ、朝練やってますから。
・親や家族もまた、多くの人々の中で、比較的親しい相手という相対的な関係であるように見る。
――だって親って友達でしょ?
(多すぎるので以下略)
…ちなみに今、一緒に飯を食ったりして休み時間につるんでいる人たち。
全員O型。
しまった!
かこまれったっ!
・O型相手だと、親近感がゆえにジョークで言ったりするイヤミが、O型の劣等感に火をつけたりする。
――あるあるあるあるwwwwwwww
・親しみを持った人には、イジワルやイヤミを連発する傾向がある。相手に対する遠慮がなくなったに過ぎず悪意は全くない。
――これわかって。
最後に。
――あるあるあるあるwwwwwwww
・親しみを持った人には、イジワルやイヤミを連発する傾向がある。相手に対する遠慮がなくなったに過ぎず悪意は全くない。
――これわかって。
『血液型性格分析』をすぐ信じるタイプ。占いなどに神秘的なものにも興味を示します。
――うわー、当たってる!
――うわー、当たってる!