八菱財閥 ※旧名大脱走少年です。リンク時の名前は大脱走少年のままでも結構です。

imaginary = i = 虚数

I am i mebi.

iは感じることしかできない。
iは虚ろだ。
iは私ではない。
iはドコモとは関係ない。
iは愛じゃない。
iは返事じゃない。
iは!を逆さまにした文字じゃない。
iは文系には関係ない
iは哀しくない。
iは藍色じゃない。

I am imaginary mebi.
なんて切ない響きなのだろうか。
私は想像上のmebiです、mebiは存在しない、と言った感じか。
Certainly, no one knows that mebi is or not.
mebiという人物は実在しない。
インターネット上だけにいる人物だ。
インターネットは物理空間ではない
インターネットは電子空間である。
正確に言えば、サーバーがどうとか、ハードディスクがどうとか、言われそうだが、今回はそんなことには目を瞑って頂きたい。
おいらが無いって言ったら無いの!
このサイトはおいらの(想像上の)王国なんだからっ!
と、言うわけで、虚数も実際には存在しない、実数ではない。
みんなの心の中にあるものだ。
それも、勉強するまでは、心のどこを探しても存在しなかったものだ。
人の心はすごいなあと思う。
存在しないものを存在させる。

なんでiなんての話をしたかというと、今日数学の補習を受けたからです。
iを使うと便利になる計算があるんだろうけど、文系のおいらには関係ないことです。

そうそう、今日またsinθ(別命:Aeon Master Sinθ)とイオンに行った。
またハーゲンダッツ食べた。
sinθが80円のアイスを食べていて思った。
高くて美味しいのと、安くて美味しいのでは、どちらを買うべきなのだろうか。
それを知るには、iを二乗すればいい。
答えは-1である。
つまり、よくわからない。